生後1ヵ月

ひとりエサデビュー

数日前から差し餌を食べるのは1日に1度だけ(数口)で、あとはスプーンを見たとたんスタコラと逃げるようになっていたのですが、とうとう今日は差し餌を近づけると「ワーワー」と鳴き「いらん」と訴えられました。(インコ特有の集団行動なのか2羽タイミングが一緒)

幸い、どなたかのブログに「皮付きのエサやペレットを下にまいて慣らせるのもいい」と書いてあるのを見ていたので、ペレットも皮付きのシードも(「とりきち横丁」さんのところで買ったハーブまでバラまいて)綺麗に食べるのを見ていたので、安心してひとりエサデビューをさせる事ができました。

これからは小粒のペレット(小粒でなくてもバリバリ食べますが^^;)を中心に、皮付きのシード類、そしてボレー、ハーブ…果物・野菜と、できるだけ幼いうちに色々な味を知ってほしいな。

実家(うち)のおじいちゃんズはペレット嫌いで、野菜もきまったものしか食べません。私に知恵が無く、食育できなかった事を後悔してます…

娘に「トラみたい」と愛でられている、めるお

健康診断も行かなくちゃね。

このあたりは小鳥に詳しい先生が居ると噂の動物病院があります。

ところで、そのう検査の際、人用の綿棒を使うのは一般的ですか?

うちのおじいちゃんインコがそれをされて可哀そうなので、しばし病院から遠のいています。

コトコ

追記・ググったら綿棒突っ込むのはそのう検査では無いと。そのう検査は特殊な器具をもっと奥まで突っ込むんですね…

 

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コトコ
大学生の娘のインコを昼間だけお世話するアラフィフ